ふるさと納税 ウェッジ 藤本技工

兵庫県市川町は、日本のアイアン発祥の地として知られています。
その市川町で軟鉄鍛造アイアン・ウエッジにこだわって作り続けている藤本技工。
ゴルフダイジェストとコラボして作られたTALONウェッジが
ふるさと納税の返礼品で手に入ります。

兵庫県市川町 TALONウェッジ

ミズノ T7 ウエッジ 口コミ・評価

ミズノのプロ使用モデルウェッジ。

【即納!】ミズノ T7 ウェッジ Dynamic Gold スチールシャフト[日本仕様][mizuno][TRUE TEMPER]【あす楽対応】

プロも使用するモデルのウエッジで
構えやすく安心感があります。
プロや上級者の要求にも応えられる操作性の良さも秀逸です。

実際に使用している方々の口コミ・評価もご覧ください。
⇒ミズノ T7 ウエッジ 使用者の口コミ・評価はこちら

ウエッジ ノーメッキ

アイアンやウエッジは、基本的にメッキ処理が施されています。
メッキによって錆びを防ぐことが出来ます。

ただ、メッキの特性として、
角に多くメッキされてしまい、丸まってしまうデメリットもあります。
ウェッジの角がボールに噛みにくくなって、スピンがかかりずらくなってしまうのです。

プロの選手の中には、スピン性能を重視して
メッキを施さずに使用している方も多いです。

市販されているウェッジでもノーメッキのものがあります。
ノーメッキのウエッジと言えば、フォーティーンですよね↓↓

【メーカーカスタム】フォーティーン RM-22 ウェッジ ノーメッキ・マットブラック仕上げ(黒ヘッド) [ダイナミックゴールド シリーズ] DG/DG SL/GS 95/GS 85 スチールシャフト FOURTEEN RM22DYNAMIC GOLD

フォーティーン D-036 ウエッジ 評価

フォーティーンのD-036ウエッジ。
ソールが厚く、非常にやさしく使えるウエッジです。

D-036 ウエッジの詳細はこちら

ラフやフェアウェイなど、芝生の上から打つ際には、
ダフることを気にせずに打つことが出来ます。
ここまでソールが厚いと、確実に地面を滑ってくれるので本当にやさしくアプローチできます。

またバンカーでも、かなりアバウトにダフらしても、
砂が爆発してボールがキレイにバンカーから脱出させることが出来ます。

フェース表面は、フォーティーンのミーリング技術で
平面度が高くなっています。
インパクトでフェースにくっついてしっかりとスピンがかかります。

ヤマハ RMX ツアーモデル ウエッジ

ヤマハの新しいリミックスシリーズが発表されました。

ドライバー、フェアウェイウッド、ユーティリティ、アイアン、ウエッジのフルラインナップです。

ウエッジは、藤田寛之プロや谷口徹プロを始め
ヤマハ契約選手たちと2年間にわたるテストの末に完成しました。

発売日は、10月6日です。

●ヤマハ RMX TOURMODEL WEDGE/リミックス ツアーモデル ウェッジスチールシャフト

森田遥 使用ウエッジ 2017

森田遥選手はホンマと契約していますので、
基本的にホンマのクラブで統一しています。

ウエッジは、ホンマのツアーモデルTW-W。
47度50度57度を入れています。

本間ゴルフ TOUR WORLD ツアーワールド TW-W ウェッジ ダイナミックゴールド AMT 2016年モデル ウェッジ シャフト:ダイナミックゴールド AMT 58度 12

フォーティーンRM22 口コミ・評価

フォーティーンのRM22.
多くのプロも使用していますし、
アマチュアにも人気があります。

実際に使用している方々の口コミ・評価もたくさん集まっています。
やはり逆テーパーになっていて、球の高さをコントロールしやすい点なども評価されていますね。

⇒フォーティーンRM22 使用者の口コミ・評価はこちら


フォーティーンRM22 の詳細はこちら

ボーケイ SM6 口コミ・評価

タイトリスト ボーケイSM6の口コミ・評価をご紹介します。

世界中のプロ・アマから愛されているボーケイのウエッジ。
中でもSMシリーズは長年ツアーのトッププロたちから
信頼を集めています。

日本の芝には合わないという声も一部には聞こえてきますが
実際に使用している方々からの口コミ・評価はさすがに良い声ばかりですね。
⇒ボーケイSM6 使用者の口コミ・評価はこちら


【6/22朝9時59分までポイント10倍】タイトリスト ボーケイデザイン SM6 ウェッジ ツアークローム仕上げ ダイナミックゴールド 2016年モデル日本正規品【あす楽対応】

ブリヂストン ツアーB XW-1とXW-2の違い

ブリヂストンから新しく発売されたウエッジ
ツアーB XW‐1とXW-2。

この二つのウエッジの違いをご紹介したいと思います。

フェースの溝やミーリングは同じで
非常にスピンの効きやすいフェース面となっています。

違いは形状。
XW-1は世界のツアーモデルで定番となっているティアドロップ型。
ソール形状も、開いたり閉じたりしやすく
この辺りもツアープロからの要望によって作られたグラインドです。

XW-2は、グースネックの丸形ヘッド。
ボールを包み込むような優しい顔。
実際に打ってみると、抑え目な弾道で
距離感を出しやすいなという印象です。
日本の芝生にあったグースネックで
アマチュアの方は非常に使いやすい形状だと思います。



ブリヂストン ツアーB XW シリーズ の詳細はこちら