ボーケイSM6 特徴

ボーケイSM6が登場しました。


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SM5でのソールグラインドタイプは継続されています。

改良点は、バックフェースのデザイン。
AW、SW、LWとそれぞれの肉厚にしていて
重心の高さを変えています。
AWは重心を低く、SWは中間、LWは高くしています。
これにより球の高さを揃え、
ターゲットを狙いやすくしています。

また、フェース面には、ミーリングが施され、
スピン性能をアップさせています。
さらに、46度~54度は深く狭くなっており、
56度~62度は浅く広い溝になっています。