ボーケイ フォージドウエッジ 2017 発売日

日本のツアーからのニーズに応えて
ボーケイがデザインした日本向けの軟鉄鍛造ウエッジ。
日本のコースコンディションに最適な形状となっています。

発売日は、3月17日です。

【メーカーカスタム】 タイトリスト ボーケイデザイン フォージド ウェッジ [ダイナミックゴールド] DG/DG AMT X100/S200 スチールシャフト Titleist ライ角・ロフト角 調整対応可

ボーケイ コールドフォージドウエッジ 最安値

ボーケイのコールドフォージドウエッジが
ゴルフダイジェストオンラインで
値引き販売されています。


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ボーケイ コールドフォージド 2015年モデル 試打

ボーケイデザインコールドフォージドウエッジが新しくなりました。
2015年モデルの登場です。

コールドフォージド2015詳細はこちら

フェース面にスピンミルドテクノロジーが
新たに搭載されました。

しかも56~60度では、
より深くなっており
ボールと溝の間に
芝が入りにくくなっています。

実際にラウンドで使いましたが、
2013年モデルよりも
確実にスピン性能が増しています。

以前、角溝がルール上OKだった頃、
ラフからでもスピンで止まるウェッジがありましたが、
それくらいにスピン量が増しています。

さらに、軟鉄鍛造+スピンミルドテクノロジーで
インパクトでも食いつき感が半端ないですね。
打感にこだわる日本人の要求に
更に応えてくれています。

2013年モデルから随分と進化しています。


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ボーケイSM(スピンミルド)とコールドフォージドの違い

タイトリストのボーケイウエッジ。プロアマ問わず、非常に人気がありますね。そのボーケイには、スピンミルドとコールドフォージドがあり、どう違うのか?ということをよく聞かれます。

実は、コールドフォージドは、日本人のために作られたボーケイデザインのウエッジです。特徴は、何といっても軟鉄鍛造。打感の柔らかさにあります。ロフトやバウンス、ソール形状など細かく選ぶことが出来るのは、スピンミルドと同じです。

フォージドの打感が好きな方は、コールドフォージドで☆

【日本モデル】【2013年モデル】タイトリスト【Titleist】ボーケイデザイン【VOKEY DESIGN】コ…

タイトリスト コールドフォージド 評価

タイトリストのウエッジと言えば、ボーケイスピンミルドとコールドフォージド。

コールドフォージドは、日本向けに作られたウエッジです。日本人の好みや芝生に合わせて作られており、私個人としてはスピンミルドよりもこちらの方が好きです。


【年中無休】タイトリスト ボーケイデザイン コールドフォージド ウェッジ 日本仕様 ダイナ…

よりオートマチックに使いたいなら、バウンスは12度がいいでしょう。
フェースを開いたり、操作性を高めて使いたいなら、バウンスが8度4度をお勧めします。