ミズノ T7 ウエッジ 口コミ・評価

ミズノのプロ使用モデルウェッジ。

【即納!】ミズノ T7 ウェッジ Dynamic Gold スチールシャフト[日本仕様][mizuno][TRUE TEMPER]【あす楽対応】

プロも使用するモデルのウエッジで
構えやすく安心感があります。
プロや上級者の要求にも応えられる操作性の良さも秀逸です。

実際に使用している方々の口コミ・評価もご覧ください。
⇒ミズノ T7 ウエッジ 使用者の口コミ・評価はこちら

ウエッジ ノーメッキ

アイアンやウエッジは、基本的にメッキ処理が施されています。
メッキによって錆びを防ぐことが出来ます。

ただ、メッキの特性として、
角に多くメッキされてしまい、丸まってしまうデメリットもあります。
ウェッジの角がボールに噛みにくくなって、スピンがかかりずらくなってしまうのです。

プロの選手の中には、スピン性能を重視して
メッキを施さずに使用している方も多いです。

市販されているウェッジでもノーメッキのものがあります。
ノーメッキのウエッジと言えば、フォーティーンですよね↓↓

【メーカーカスタム】フォーティーン RM-22 ウェッジ ノーメッキ・マットブラック仕上げ(黒ヘッド) [ダイナミックゴールド シリーズ] DG/DG SL/GS 95/GS 85 スチールシャフト FOURTEEN RM22DYNAMIC GOLD

バンカーから確実に出せるサンドウエッジ

バンカーから簡単に出せるサンドウエッジってない??
そんな質問ってこれまでに何回受けたことがあるでしょうか・・・。

プロも使用する使いやすいウエッジを作るフォーティーンが
簡単にバンカーから出せるウエッジを発売しました。

【9/20朝9時59分までポイント最大25倍】フォーティーン FOURTEEN D-036 ウェッジ N.S.PRO 950GH HT スチールシャフト 2017年モデル日本正規品
ソール幅が非常に広く、
芝の上ではソールが滑ってくれて
簡単にボールを上げることが出来ます。

バンカーではアバウトにダフらせるだけで
砂が爆発してバンカーを脱出させることが出来ます。

フォーティーン D-036 ウエッジ 評価

フォーティーンのD-036ウエッジ。
ソールが厚く、非常にやさしく使えるウエッジです。

D-036 ウエッジの詳細はこちら

ラフやフェアウェイなど、芝生の上から打つ際には、
ダフることを気にせずに打つことが出来ます。
ここまでソールが厚いと、確実に地面を滑ってくれるので本当にやさしくアプローチできます。

またバンカーでも、かなりアバウトにダフらしても、
砂が爆発してボールがキレイにバンカーから脱出させることが出来ます。

フェース表面は、フォーティーンのミーリング技術で
平面度が高くなっています。
インパクトでフェースにくっついてしっかりとスピンがかかります。

ヤマハ RMX ツアーモデル ウエッジ

ヤマハの新しいリミックスシリーズが発表されました。

ドライバー、フェアウェイウッド、ユーティリティ、アイアン、ウエッジのフルラインナップです。

ウエッジは、藤田寛之プロや谷口徹プロを始め
ヤマハ契約選手たちと2年間にわたるテストの末に完成しました。

発売日は、10月6日です。

●ヤマハ RMX TOURMODEL WEDGE/リミックス ツアーモデル ウェッジスチールシャフト

ボーケイ SM6 口コミ・評価

タイトリスト ボーケイSM6の口コミ・評価をご紹介します。

世界中のプロ・アマから愛されているボーケイのウエッジ。
中でもSMシリーズは長年ツアーのトッププロたちから
信頼を集めています。

日本の芝には合わないという声も一部には聞こえてきますが
実際に使用している方々からの口コミ・評価はさすがに良い声ばかりですね。
⇒ボーケイSM6 使用者の口コミ・評価はこちら


【6/22朝9時59分までポイント10倍】タイトリスト ボーケイデザイン SM6 ウェッジ ツアークローム仕上げ ダイナミックゴールド 2016年モデル日本正規品【あす楽対応】

松山英樹 使用ウエッジ 2017 全米オープン

松山英樹選手が全米オープンで2位に入りました。

ロングショットはもちろんですが、
アプローチのうまさが光りました。

松山選手が使用するウエッジはこちら

Cleveland GOLF(クリーブランドゴルフ) 松山英樹プロ 使用カラー プレシジョン フォージド ウエッジ ダイナミックゴールドシャフト 35.375inches 588 RTX 2.0 FGD 2015 フレックス:S200 ハンド:right ロフト角:52 番手:ウエッジ ライ角:64度 バウンス角:10度

ウエッジのセッティングは、
52度、56度、60度になります。

ブリヂストン ツアーB XW スピンの効き方

ブリヂストンから新たに発売されるツアーB XW-1とXW-2.

両者のスピンの効かせ方についてご紹介します。

表面の平面精度を高めて、ボールとフェース面の設置面積を増やすことはもちろん、
溝と溝の間に4本の長方形の筋をレーザーミーリング加工しています。
溝のエッジだけでなく、面でのボールのカバーを噛ますことで
スピン性能を向上させようという意図です。

ブリヂストン ツアーB XW-1 の詳細はこちら

スピンがかかるウエッジの選び方

ウエッジでキレイにスピンの効いた球を打つことが出来たら
とても格好いいですよね。
もちろん思った通りにスピンで止めることが出来ると
スコアにもつながってきます。

では、スピンの効きやすいウエッジとはどのようなウエッジでしょうか。

高いバックスピンの源は、フェース面の平面精度によります。
フェース面に歪みがないことでボール表面に接触する面積が増え
摩擦効果でスピンが増えるのです。
溝でもスピンの効き方は変わってきますが、
メインなフェースの平面精度です。

以前、劇スピンで話題になった角溝ですが、
シャープな溝の角は、フェース面とボールの間に挟まった芝を切るカッターのような役割を果たします。
ですので、今のウエッジは溝のエッジが規制されて、芝が切れにくくなっているわけです。
そして、溝の役割は、切れた芝や水分を格納する容器になっているのです。

溝のエッジが規制された今、スピンが効くか否かは、
フェース面の平面精度にかかってくるというわけです。

ブリヂストン ツアーB XW-1とXW-2の違い

ブリヂストンから新しく発売されたウエッジ
ツアーB XW‐1とXW-2。

この二つのウエッジの違いをご紹介したいと思います。

フェースの溝やミーリングは同じで
非常にスピンの効きやすいフェース面となっています。

違いは形状。
XW-1は世界のツアーモデルで定番となっているティアドロップ型。
ソール形状も、開いたり閉じたりしやすく
この辺りもツアープロからの要望によって作られたグラインドです。

XW-2は、グースネックの丸形ヘッド。
ボールを包み込むような優しい顔。
実際に打ってみると、抑え目な弾道で
距離感を出しやすいなという印象です。
日本の芝生にあったグースネックで
アマチュアの方は非常に使いやすい形状だと思います。



ブリヂストン ツアーB XW シリーズ の詳細はこちら